斎藤代表理事

一般社団法人 可視経営協会は、企業の大小に関わらず、ホワイトカラー(管理・間接部門)の皆様を支援する窓口です。
こんなことにお困りではありませんか?

  • 仕事をみえるようにしたい
  • 対話をうまくしたい
  • 仕事の改善をうまくしたい
  • 情報の共有化をしたい
  • 仕事の役割分担を決めたい
  • 会議をうまくしたい
  • 人材育成をしたい
  • ITをうまく活用したい
  • ペーパーレスにしたい

等々…
仕事を通して人と組織が元気になる活動方法を提供して、成果が挙げられる自立活動をお手伝いします。どうぞご活用頂きたくご案内する次第です。

みらいを可視経営でつくる

ホワイトカラー(管理と事務部門)の元気が職場の生産性向上を押し上げます。20数年に亘る経済の低迷の中、現在の組織が抱える問題の1つに、ホワイトカラーの意識行動の変革が遅れ、閉塞状態に陥っていることが挙げられます。この状況を克服し、組織を活性化に導くために、一般社団法人可視経営協会が設立して4年、徐々に進み広がりを見せています。会員数も20数社になり、会員が一堂に会してテーマの検討や意見交換が活発化してきています。この間、本田技研工業株式会社で重責を担ってこられた初代理事長 西田通弘氏、二代加藤正彰氏の協力の賜と感謝々々です。このたび、三代理事長 斎藤彰悟氏とともに代表理事に就任することになりました。
「働き方改革」と言う題目でワークスタイルの抜本的な改革が求められる社会の中、協会として可視経営の重要性を提唱し、人と組織の活性化にいっそう努めてまいります。