「目で見てわかる」で、日本の企業を元気にする

「目で見てわかる」で、日本の企業を元気にする

一人ひとりの生産性を向上することで、日本企業の体質を強化すること、それが「可視経営協会」が目指すことです。

仕事を”目で見てわかる”状態にする「可視経営」を経営者、管理者、担当者の全員参加で実践することで、
一人ひとりが能力を発揮できる企業風土と職場環境ができ、競争に強い経営基盤を作り出します。

担当者一人ひとりの改善力が向上

担当者一人ひとりの改善力が向上

自分の業務が「目で見て分かる」ことで、ムダを理解し、”自分の仕事は自分で改める”改善力(提案力と実践力)が身につきます。

管理者のマネジメント力が向上

管理者のマネジメント力が向上

部門の業務が「目で見て分かる」ことで、経営方針に沿った業務プロセスや役割分担の見直しができ、OJTによる人材育成を推進できます。

経営者の意思決定が高速化

経営者の意思決定が高速化

全社の業務が「目で見て分かる」ことで、迅速な意思決定が可能となり、変動の多い経営環境へ素早く対応できる基盤が作られます。

随時開催研修のご案内

当協会で開催している研修をご案内いたします。お気軽にご参加ください。

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可視経営ゼミ

可視経営、業務の改善、HIT.s法を用いた改善活動に役立つ情報を発信しています。

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